【セブンナイツ】キャラ属性一覧と元素・聖水の色の違い

キャラ属性一覧

セブンナイツのキャラたちは、すべて属性で分けられています。

キャラを強化するための元素、進化させるための聖水も色で分かれていて、属性が違うと効果がなかったり、効果が減少してしまいます。

セブンナイツに慣れてきたら、自然とわかるようになりますが、序盤のうちは、戸惑うかもしれません。

キャラ・元素・聖水と属性の一覧と特徴をまとめましたので、参考にしてみて下さい♪

スポンサーリンク



キャラ属性の特徴

キャラは、5種類の属性に分かれていて、それぞれ戦闘パターンに特徴があります。

元素・聖水も色によって対応しているキャラが分かれていますので、対応しているキャラがわからなくなったら、色でも区別してみましょう。

攻撃型

攻撃型のキャラは、敵に物理ダメージを与えるスキルを身につけています。

気をつける点は、物理ダメージに免疫を持っている敵には、攻撃が効かない点です。

『降臨イベント』などでは、物理攻撃が効かないボスもいますので、編成時に注意する必要があります。

元素・聖水の属性

攻撃型の元素・聖水の属性は、

になります。

色は『赤』になります。

攻撃型のキャラ一例

攻撃型のキャラには、

テオ
テオ

デロンズ
デロンズ

ブラックローズ
ブラックローズ

などがいます。

魔法型

魔法型のキャラは、敵に魔法ダメージを与えるスキルを身につけています。

敵が魔法ダメージ免疫の場合、ダメージを与えることができないので、注意が必要です。

元素・聖水の属性

元素・聖水の属性は、

になります。

色は『水色』になります。

魔法型のキャラ一例

魔法型のキャラには、

リン
リン

エスパーダ
エスパーダ

風燕
風燕

などがいます。

防御型

防御型キャラは、敵に物理ダメージを、味方には、防御力が高まるスキルなどを身につけています。

元素・聖水の属性

元素・聖水の属性は

になります。

色は、『土色』になります。

防御型のキャラ一例

ルディ
ルディ

エバン
エバン

李靖
李靖

などになります。

スポンサーリンク



万能型

万能型のキャラは、物理ダメージを負わせるキャラ、魔法ダメージを負わせるキャラに分かれていて、編成する時は、どちらの攻撃スキルを身につけているか、確認してから編成する必要があります。

元素・聖水の属性

元素・聖水の属性は

になります。

色は、『紫色』になります。

万能型のキャラ一例

カルマ
カルマ

呂布
呂布

孫悟空
孫悟空

などです。

支援型

支援型のキャラは、回復・蘇生などのスキルを身につけています。

攻撃力はありませんが、支援型のスキルで持久戦などでは必要になってきます。

元素・聖水の属性

元素・聖水の属性は

になります。

色は、『緑色』です。

支援型のキャラ一例

アリス
アリス

カリン
カリン

カロン
カロン

などになります。

属性別の注意点

キャラは、それぞれの属性に分かれていますが、元素・聖水の属性も気をつける必要があります。

元素は、属性が同じなら、通常の1.5倍の経験値が得られます。

属性が違う元素を使ってレベルアップすると効果が低いので、属性のあった元素を使ったほうが効率的です。

虹の元素だけは、どのキャラ属性に使っても1.5倍の経験値がもらえます。

聖水は、キャラ属性とあってないと進化できませんので、進化ダンジョンをやるときは、進化させたいキャラの曜日にあわせて周回する必要があります。

まとめ

今回は、キャラ属性の特徴と、対応した元素・聖水についてまとめてみました。

色ごとに分かれていますので、セブンナイツをはじめたばかりの時は、色で確認して、元素・聖水を使うキャラを間違えないように注意しましょう。

おまけ

セブンナイツって序盤は、サクサク進むんで楽しいですよね♪

でも、アリーナに挑戦したら、あっという間に負けちゃうことありません?

コッチは、セブンナイツ1体で満足してたら、相手は、四皇・旧四皇がいて、コラボキャラなんか完凸してるしで、ボコボコにされて終わり・・・。

くやしいですが、手も足も出ません。

コッチもガチャを引きまくってレアキャラをゲットすれば、やられっぱなしになることもないのに!!

でも、なかなかルビーはたまらないし、課金するお金もないし・・・。

そんな無課金プレーヤーにとっておきの方法が!!

お金を使わなくてもルビーが手に入る裏ワザがあります!

私もやっている裏ワザで、アリーナランクを駆け上がり、冒険エリアも完クリ目指しませんか?

ぜひ1度ご覧ください♪

無料で四皇を手に入れる方法コマ

【無料でルビーを手に入れる方法はコチラ】

スポンサーリンク



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする